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朝昼晩と3回ヒゲを剃る私の彼氏。二子玉川で効果が高くて安いヒゲ脱毛のクリニックを探してます。

私は、子どもの頃から、毛深い事を気にしていました。

今思えば、少し気にし過ぎな子どもだったのかもしれないですが、中学生になると、母親に膝下の毛を相談しました。母親には、「そんなに気になるなら、お風呂で軽石でこすってみたら?」と言われたので、藁にもすがる思いで、試してみたところ、危険を察知し断念しました。

当時は、剃ると濃くなる、脱色すると肌を傷めるなどのネガティブな情報が怖くて、どうする事もできませんでした。

高校生になると、情報も多くなり、安全にクリームを使って剃る事も覚えましたが、私の性格が大雑把なので、とにかく面倒でした。こんな事を続けなくてはいけないのか、手間をかけた割には、次の日には、足を触るとブツブツしている、など満足のいくものではありませんでした。

ワックスやテープでの除毛は、イメージ的に怖い、痛いが優先してしまい、一歩踏み出す事ができませんでした。

結局は、剃るしかないのか、と数年間は続けたのですが、やはり、剃ると濃くなった気はしたので、濃い伸びかけの毛は、毛抜きで抜いたりもしました。全部毛抜きで抜く程の根気も忍耐力もなかったので、パッと見て、気になる濃い毛だけを抜いて剃ると、ブツブツ感も減りました。

大学生になると、高校生の時と違い、毎日膝丈のスカートではなくなったので、高校生の時よりは楽になり、選択肢も増えました。
脱毛サロンにも行きましたし、家庭用脱毛器も購入しました。

結果は、どれも面倒でした。なので、脱毛は必要最低限の処理になってしましました。

ただ、夏になると露出が多い分、気になります。

必要最低限の処理になると、3から4ヵ月続く夏の処理が不安になります。忘れてないだろうか、ちゃんと処理できているだろうか、と慣れていない季節を過ごした分、不安になります。

結局は、永久脱毛しかないのか、と思いながら、高校生から始めたアナログな濃い毛を抜く&全体的に剃る、という手法を続けています。でも、思春期が多感だったのか、ホルモンが影響していたのか一番毛深かったような気がします。男性の方はこちらをチェック!『https://xn--18j3c892jrklk7c8z2ajjm8s0a.com/